リトルアクトな日々

長崎・崇福寺通りにあるアイウェアのセレクトショップ・リトルアクトのブログ

E様。

今年の夏にサングラスを購入されたE様がメガネを新調しにご来店。「EYEVAN(アイヴァン)」の「E-0507」はまだありますか?と指名買いでした。f:id:alittleact:20181119194852j:plain

「EYEVAN(アイヴァン) E-0507 SG 362/P」

2018年8月「Copsule Collection」と題し80年代に生んだ代表的なモデルを復刻発表した「EYEVAN(アイヴァン)」。

「E-0507」はラウンドシェイプのプラスチックリムを、マンレイブリッジと特徴的なヨロイパーツで構成したコンビネーションタイプ。

丸みのあるレンズシェイプが柔らかな目元を作りつつ、濃いめのデミ柄のリムで引き締まっても見えます。

E様、バッチリお似合いです。

 

新作です!

「七色のアイウェア」がコンセプトの「VioRou(ヴィオルー)」から先月発表されたばかりの新作が入荷しました。f:id:alittleact:20181118144413j:plain

f:id:alittleact:20181118144427j:plain

「VioRou(ヴィオルー)  Nao 2012 44◻︎23-140 ¥37.000+tax」

f:id:alittleact:20181118144434j:plain

「VioRou(ヴィオルー)  Nao 499 44◻︎23-140 ¥37.000+tax」

 Basicシリーズの新型は、チタンリムの内側にアセテートパーツを組み込んだインナーリムタイプ。

アセテートパーツの表面は、耳側にやや厚みを持たせてあるので、丸みのあるボストンシェイプに、ほんのりとフォックスの要素がプラスされています。柔らかな目元を作りつつ、キリッと引き締める効果もあります。

今回から登場したメタルテンプルが上品さをプラスしてくれます。

トレンドのスタイルを「VioRou(ヴィオルー)」らしくアレンジしたモデルです。

ぜひ店頭でお試しください。

 

新型です!

シンプルで無駄のない機能的なデザインが特徴のドイツブランド「MARKUS T(マルクスT)」。シート状のチタンで構成された「TITAN AURA」シリーズの新型が入荷しました。f:id:alittleact:20181117144538j:plain

「MARKUS T(マルクスT) T3 370 270 / 215 46◻︎21-140 ¥58.000+tax」

その「軽さ」「かけ心地の良さ」にハマるお客様が続出している「MARKUS T(マルクスT)」。

新型は小ぶりなオーバルシェイプが印象的。穏やかな目元を演出してくれます。

フレームカラーはグレーとグリーンをチョイス。柔らかで顔馴染みの良いカラーです。

重量はわずか3g!ずーっとかけっぱなしにしていてもストレスを感じませんよ。

「MARKUS T(マルクスT)」には「MAX COMFORT」「MINIMAM WEIGHT」「100% MADE IN GERMANY」というポイントがあります。

「MAX COMFORT」かけやすいのはもちろんのこと、調整しやすい作りにすることで、より顔にフィットする快適なかけ心地を提供すること。

「MINIMAM WEIGHT」最小の重さと定義する意味は、軽さだけが全てではなく、必要な機能をすべて満たした上で、最小の軽さを目指す。

「100% MADE IN GERMANY」パーツを含め「MARKUS T(マルクスT)」の全てをドイツ国内で生産。自ら目の届く場所で生産を管理し、高品質を維持すること。

見た目はシンプルですが、細部にまでこだわり抜かれたドイツらしいブランドです。

ぜひ店頭でお試しください。

 

キャンプに行ってきました。

連休をいただき、久しぶりのキャンプへ。

平均年齢アラフィフな大人キャンプ(笑)f:id:alittleact:20181115183422j:plain

f:id:alittleact:20181115183427j:plain

f:id:alittleact:20181115183434j:plain

f:id:alittleact:20181115183441j:plain

f:id:alittleact:20181115183446j:plain

f:id:alittleact:20181115183456j:plain

f:id:alittleact:20181115183458j:plain

f:id:alittleact:20181115183547j:plain

f:id:alittleact:20181115183508j:plain

f:id:alittleact:20181115183513j:plain

南島原市にあるエコパーク論所原は、このところ僕らの定番キャンプ場。

火曜日の宿泊は毎回貸切なので、スピーカーから好きな音楽を流し、ひたすら食べて飲んで、たわいもない話をしたり、満点の星空をボーッと眺めてみたり。

いつものみんなで、とても楽しい時間が過ごせました。1番年下なのに、何の料理も作らないでスミマセン。

しっかりとリフレッシュできたので、これから年末までバリバリ頑張っていきますよ!

先月オーダーした各ブランドの新作たちも徐々に入荷してきています。随時紹介していきますね。